"住宅ローン返済に苦しむ家庭が7割"って?!

こんにちは。
本来ならば今頃はオリンピック期間中!延期になってしまい残念でならないですね。

オリンピックが1年延期になった原因である新型コロナウイルス感染症。実は、コロナによって全体の7割もの家庭が、住宅ローンの返済に苦しんでいるのをご存知でしょうか?

住宅ローンを返済中の家庭に調査した結果によると、
コロナの影響で住宅ローン返済が「とても苦しい」「やや苦しい」と回答した方が39.6%。
「今後苦しくなりそう」と回答した方が28.4%で、あわせると68%になります。

また、驚くことに、コロナの影響で収入(月額)が「5万~10万円減った」と回答した方は、なんと9.5%!
住宅ローン返済中の10人に1人が月収5万~10万円も減っているという事実があります。
さらに、「3万~5万円減った」は6.0%、「1万~3万円減った」は7.0%となっています。

一方で、銀行はと言いますと、返済を猶予するための相談を受け付けています。
しかし、いつ何時、再び月収が減額になったり、返済に苦しんだりする事態が起こっても不思議ではありませんよね。


この問題を解決する方法は・・・

「余裕をもった返済プランを組むこと」です!!!


借りることができる金額と返済できる金額は違います。

借りられる金額で目一杯ローンを組んでしまうと、いつの日か返済が苦しくなってしまい、最悪のケースではせっかく建てた家を手放さざるを得ないことも・・・。
そんなことにならないためにも、余裕をもった返済プランを一緒に考えていきましょうね。

2020.7.27

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